笑った顔も、泣いた顔も、全てがあなたの成長の記録
あなたの家のかかりつけ写真館
『studio chikutaku』

chikutakuが大切にする3つのこと

個性の尊重

泣いても、笑っても、緊張で顔が強張っても、 すべてがその子の個性です。 その子らしさを大切に。 『感情の宿る写真』を残します。

個性の尊重

泣いても、笑っても、緊張で顔が強張っても、
すべてがその子の個性です。
その子らしさを大切に。
『感情の宿る写真』を残します。

手ぶらで来られる手軽さ

着物のレンタルから着付け、ヘアメイク・撮影まで 全てスタジオでご準備させて頂きますので、手ぶらでお越しいただいて大丈夫です。 また、ご希望の撮影場所がある場合は出張着付け・撮影サービスもさせて頂きます。もちろん、記念に残したいグッズや、 こだわりのお着物の持ち込みも御対応させて頂きます。

手ぶらで来られる手軽さ

着物のレンタルから着付け、ヘアメイク・撮影まで
全てスタジオでご準備させて頂きますので、面倒な準備はしなくてOK!
手ぶらでお越しいただいて大丈夫です。

色あせないクオリティ

『チクタク』という名前の由来になったように『写真と時間』の関係を大切にしています。プロのクオリティであることはもちろん。10年後、20年後、撮影に来て頂いたお子様が大人になり、家族を持った時にも、撮影当時に戻ったかのように思い出話に華が咲くような、ありのままの姿を残します。

色あせないクオリティ

『チクタク』という名前の由来になったように『写真と時間』の関係を大切にしています。プロのクオリティであることはもちろん。10年後、20年後、撮影に来て頂いたお子様が大人になり、家族ができた時にも、撮影当時に戻ったかのように思い出話に華が咲くような、流行り廃りに流されないありのままの姿を残します。

私たちについて

 この度は弊社のホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。
studio chikutaku(スタジオ チクタク)代表フォトグラファーの田原と申します。
chikutakuの運営、撮影、セミナー講師をする傍ら、国宝 石清水八幡宮の専属七五三フォトグラファーとして撮影のプロデュースをさせて頂いております。
このようにパッと文字で並べてみると、写真業界に精通しているような雰囲気を出していますが、
フォトグラファーとして活動を始めた2015年までは、児童養護施設という虐待を受けた子どもを預かり育てる施設で6年間、指導員をしていました。
そこで150人近くの子ども達や家庭との関わりを経て、フォトグラファーに転身した少し変わった経歴があります。
 その経験もあり、私がプロデュースする撮影サービスは、ただ写真を残すだけではなく、家族に寄り添い、お子様の成長を一緒に喜ぶことができるような撮影サービスにしたいと思っています。(具体的には、こちらに見やすくまとめたのでご覧ください。)

 チクタクにご依頼を頂くお客様から「他のスタジオに記念写真を撮りに行ったけど、ぐずってしまって撮ることができなかった」という方がよくいらっしゃいます。
記念日の写真を撮ろうと写真館に行ったのに、泣いてしまったり、言うことを聞かなかったりすると「うちの子はダメだ」と心が折れてしまうことありますよね。

でもこれは、子どもにとって決して特別なことではなく、初めての場所、初めて会う人から写真を撮られるというストレスのかかる環境では当然です。
それに、撮影をする上で、素直に写真を撮らせてくれる子もいれば、初めての場所では緊張してうまく笑えない子、走り回って希望通りの写真を撮ることが難しい子。いろいろなお子様がいます。
でも、それでもいいのではないでしょうか。

もちろん笑顔の写真に越したことはありません。
私も技術をもって、緊張をほぐしたり、笑顔を引き出して撮影をします。
でも、緊張してもいい。泣いてもいい。拗ねてもいい。
そんな一人一人の個性を受け止め、わんぱくな姿も思い出として昇華できるような撮影技術で、お子様のありのままを写真に残し、後世に伝えていくお手伝いをする。
それが私の求める『感情の宿る写真』であり、役目だと思っています。

写真をお渡ししたその時に「かわいい」や「嬉しい」と楽しんで頂いた後には、10年後20年後、時間を超えて、ふと押し入れから出て来た時に
「この時すごい緊張しててね」「あの時は走り回って大変だった」と、撮影をした当時にタイムスリップしたかのように色鮮やかな思い出話として蘇る。
その時が写真の最も価値があり、最も楽しい瞬間だと思っています。

「うちの子ちゃんと撮影できるかな?」

そのような不安があればご相談ください。
皆様の人生の中で大切なイベントを残すお手伝いをさせて頂けることを楽しみにしています。

田原慎一

◇略歴◇
2015年3月 児童養護施設 退職
2015年4月 出張撮影『Human-Tripod(ヒューマントリポッド)』設立
2016年9月 『Beer×Art』をテーマにした個展を開催
2016年12月 国宝石清水八幡宮カレンダー撮影・販売開始
2018年11月 国宝石清水八幡宮専属七五三フォトグラファー就任
2019年2月 フォトスタジオ『chikutaku』を神戸六甲にオープン

 この度は弊社のホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。
studio chikutaku(スタジオ チクタク)代表フォトグラファーの田原と申します。
chikutakuの運営、撮影、セミナー講師をする傍ら、国宝 石清水八幡宮の専属七五三フォトグラファーとして撮影のプロデュースをさせて頂いております。
このようにパッと文字で並べてみると、写真業界に精通しているような雰囲気を出していますが、
フォトグラファーとして活動を始めた2015年までは、児童養護施設という虐待を受けた子どもを預かり育てる施設で6年間、指導員をしていました。
そこで150人近くの子ども達や家庭との関わりを経て、フォトグラファーに転身した少し変わった経歴があります。
 その経験もあり、私がプロデュースする撮影サービスは、ただ写真を残すだけではなく、家族に寄り添い、お子様の成長を一緒に喜ぶことができるような撮影サービスにしたいと思っています。(具体的には、こちらに見やすくまとめたのでご覧ください。)

 チクタクにご依頼を頂くお客様から「他のスタジオに記念写真を撮りに行ったけど、ぐずってしまって撮ることができなかった」という方がよくいらっしゃいます。
記念日の写真を撮ろうと写真館に行ったのに、泣いてしまったり、言うことを聞かなかったりすると「うちの子はダメだ」と心が折れてしまうことありますよね。

でもこれは、子どもにとって決して特別なことではなく、初めての場所、初めて会う人から写真を撮られるというストレスのかかる環境では当然です。
それに、撮影をする上で、素直に写真を撮らせてくれる子もいれば、初めての場所では緊張してうまく笑えない子、走り回って希望通りの写真を撮ることが難しい子。いろいろなお子様がいます。
でも、それでもいいのではないでしょうか。

もちろん笑顔の写真に越したことはありません。
私も技術をもって、緊張をほぐしたり、笑顔を引き出して撮影をします。
でも、緊張してもいい。泣いてもいい。拗ねてもいい。
そんな一人一人の個性を受け止め、わんぱくな姿も思い出として昇華できるような撮影技術で、お子様のありのままを写真に残し、後世に伝えていくお手伝いをする。
それが私の求める『感情の宿る写真』であり、役目だと思っています。

写真をお渡ししたその時に「かわいい」や「嬉しい」と楽しんで頂いた後には、10年後20年後、時間を超えて、ふと押し入れから出て来た時に
「この時すごい緊張しててね」「あの時は走り回って大変だった」と、撮影をした当時にタイムスリップしたかのように色鮮やかな思い出話として蘇る。
その時が写真の最も価値があり、最も楽しい瞬間だと思っています。

「うちの子ちゃんと撮影できるかな?」

そのような不安があればご相談ください。
皆様の人生の中で大切なイベントを残すお手伝いをさせて頂けることを楽しみにしています。

田原慎一

◇略歴◇
2015年3月 児童養護施設 退職
2015年4月 出張撮影『Human-Tripod(ヒューマントリポッド)』設立
2016年9月 『Beer×Art』をテーマにした個展を開催
2016年12月 国宝石清水八幡宮カレンダー撮影・販売開始
2018年11月 国宝石清水八幡宮専属七五三フォトグラファー就任
2019年2月 フォトスタジオ『chikutaku』を神戸六甲にオープン